越智志帆によるソロプロジェクト。
1984年2月25日生まれ、愛媛県出身。
2007年、シングル『ハロー・ハロー』でデビュー。
「愛をこめて花束を」をはじめ、「タマシイレボリューション」「輝く月のように」「Beautiful」「フレア」「Ashes」など、数々のドラマ・映画主題歌を担当し、時代を彩る楽曲を送り出してきた。
ロック、ポップ、ソウル、ファンクなどの要素を融合させた多彩な楽曲スタイルは唯一無二であり、心情を綴った歌詞は幅広い層から支持を集めている。
2025年には自身初となるカバーアルバム『Amazing』をリリース。珠玉の名曲たちをSuperflyならではの解釈でカバーし、シンガーとしての真価を示した。
同作を携えた10年ぶりの全国ホールツアー『Superfly Hall Tour 2025 “Amazing Session”』では、カバーとオリジナルを融合させた新たなステージを提示し、大きな反響を呼んだ。
シンガーソングライターとしてのオリジナリティ溢れる表現力、圧倒的なボーカルとライブパフォーマンスで高い評価を受け続け、デビュー19年目を迎えてもなおさらなる高みへと進化を続けている。